ラブリーかデストロイ
モーレツに日々のあれやこれやに追われつつ、
静かに大人計画を追いかけています。
<< April 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
CATEGORIES
RECENT COMMENTS
PROFILE
ポチっとな
SPONSOR

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | permalink | - | -
<< 定番Tシャツ 3 | main | 暑中お見舞い申し上げます >>

『3652』読了

伊坂さんの小説には愛すべき変わり者が登場することが多く、
私が伊坂さんの小説に惹かれる理由はそこにある事が多いのです。

そして、それらのモデルとなっているのは、
伊坂さんのお父さんであり、お母さんであり、奥さんなんだなと。
このエッセイを読んで納得しました。

ちなみに、今年一番どうでもいい情報として、
私のお気に入りの変わり者は、断然『天体のヨール』の二ノ宮です。



それでは皆様、よい週末をスズキ。

JUGEMテーマ:読書
| permalink | comments(1) | trackbacks(1)

スポンサーサイト

- | permalink | - | -

この記事に対するコメント

こんにちは。同じ本の感想記事を
トラックバックさせていただきました。
この記事にトラックバックいただけたらうれしいです。
お気軽にどうぞ。
藍色 | 2012/11/23 5:13 PM
コメントする









この記事のトラックバックURL
この記事に対するトラックバック
「喫茶店」で巻き起こる数々の奇跡、退職を決意したあの日のこと、「青春」の部屋の直筆間取り図、デビュー前のふたりの恩人、偏愛する本や映画に音楽、「干支」に怯える日々、恐るべき料理、封印された「小説...